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世代交流

小雨の中、餅つき大会が開かれました

恒例のもちつき大会が2月11日(水・祝日)小雨の中盛会裏に行われました、たかとりまつり・文化作品展とともに自治会の3大行事の一つです。当日はあいにく小雨の出だしでしたが次第に天気も回復、実行チームの皆さんが前日からの準備を整える中、予定時刻11時から多くの家族ずれの会員さんが集まり盛会裏に進めることが出来ました。

メニューはおなじみ、いそべ・あんころ・お汁粉・きな粉・おろし餅の5種類で、つき立てを調理グループが素早く整え、会場の皆さんにおいしく味わっていただきました、途中子ども達もつき手に参加にぎやかな掛け声の中10つきを体験しました、悪天候の中でしたが約200人の方々が参加し、楽しいひと時を過ごされました。

なおこの行事は企画から・材料手配・事前の会場設営(庭にテント、テーブル、いす設置など)・当日の運営と後片づけなど多くの役員・会員有志チームのボランティアによる下支えのたまものです(当日終了後も寒い中、土で汚れた椅子テーブルは全数を水洗いして収納)

 

写真1:小雨の中集まった皆さん「お餅まだかな!」

 

写真2:強力蒸し手/搗き手メンバー「すぐできますよ!」

 

写真3:調理メンバー「さあ出来ましたよ!」

 

写真4:子どもたちも頑張ります「1・2・3・・・・・10!」

 

写真5:「どうぞ召し上がれ」「おいしいね!」